シアーの評判・口コミ

シアーの評判・口コミ

大学に入るまでは、音楽経験なんてありませんでした。もともと自分の声が嫌いだと思っていたほどでしたし、それまで人前で歌った経験もありません。 ところがたまたま友達から誘いもあって、大学入学時に軽音サークルに入ったんです。最初は付き合いのつもりで顔を出していたのですが、始めてみると意外にも楽しくて。 サークル仲間とバンドを組んでボーカルをやるほどになりました。やがてシアーで本格的なレッスンを受けるようになり、いろいろ変化を感じるようになりました。一番うれしかったのは、ライブで歌ったときに私の声を聴いて泣いてくれた人がいたんです。 「あなたの声が好き」って言ってもらえて。最初は自分の声が嫌いだったのに、レッスンを受けながら音楽を続けることで、自分自身で認めてあげられるようになっていたことが私にとっての大きな変化です。 レッスンを通して、音楽的な技術だけでなく、内面もしっかりと変わっていったんだと思います。 講師は歌を教えてくれるだけでなく、私がそれまでに持っていなかった自信を与えてくれた存在です。(ボーカル・ボイストレーニングコース Eさん)

仕事はアパレルで制作や企画を行っているのですが、やはり男性とも対等に張り合わなくてはならないので、日々の業務はとてもハード。そんな仕事以外に、自分が好きなものをみつけたい。 それがピアノをはじめるきっかけでした。ピアノは、清楚でしなやかで繊細なイメージがあってずっと憧れだったんです。 いまの自分が真逆だからかもしれませんが(笑)、最初は気軽な感じでピアノコースに入会しました。ピアノに憧れをもっている人は多いと思うんです。でも右手と左手が動かなかったり、譜面が読めなかったり、なんだか難しそうだし続けられるか心配。。。私もその一人でした。 でも始めてみると、そんな壁は一切ありませんでした。シアーミュージックは自分の好きな曲でレッスンできるので頑張れる。 そして、レベルに応じて内容もカスタマイズしてくれるので、自分のペースで上達できる。『想像以上に楽しい!』これが一番最初に感じたことです。(初めてのピアノコース Iさん)

シアーミュージックに入会するまで、本格的な音楽経験なんてありませんでした。ギターへの憧れは中学生時代からありましたが、大人になっても気が向いたら楽器を触る程度。 「今度こそマスターするぞ!」ってやる気を出して独学で練習しても結局すぐ諦めてしまう。。 当時は何を練習していいかもわからず、なかなか憧れの自分に近づけない状況が続いていました。社会人になって就職すると、仕事以外でも本気で打ち込める何かが欲しい!って思い、ギターへの熱が再発したんです。 そこで、いっそのことプロに習うのが一番いいと考えシアーミュージックへの入会を決めました。 シアーミュージックはインターネットで調べて知りましたが、自分と同じく初心者の人がたくさんいることを知り、敷居が高くなくとても安心しました。(アコースティックギターコース Aさん)

もともと友人がシアーミュージックのボーカルコースで習っていて、その友人から誘ってもらいました。 独学で学ぶよりプロの講師から習った方がきっと上達できるだろうし、友達もレッスンを受けてから格段にうまくなっていたので、安心できると思い体験レッスンに申し込みました。独学で勉強するのとプロに習うのは全く違いました。それまではバンドスコアをみながら自分一人で弾いていたのですが、全く練習が進みません。 一人だと指の押さえ方はわかってもリズムがわからないから結局曲が前に進まないんです。体験レッスンでは講師の見本をまず見て、マネをしてみました。 そしたらスイスイと進み、絶対に習った方がいいと思いました。実際にプロの講師が弾いている姿を目の前で見るだけでも、かなり勉強になります。(ベースコース Nさん)

シアーミュージックのDTMレッスンは、自分でこんな感じ?みたいなメロディを鼻歌とかで表現。 それをもとに講師がピアノ、ドラム、ベース等、音を入れてくれて、それに歌詞をつけていき・・・その場でレコーディングなんかもしちゃうので、『ちょっとAメロ変えようかな』ってすぐに修正、また制作。 そういったことが簡単にできるんです。自分だけのオリジナル曲がどんどん仕上がっていく感じです。 1レッスン45分なんですけど、あっという間に終わるので、レッスンがとても短く感じます。できれば、もうすこしレッスン時間を長くしてほしいと思ってます。実際、自分のオリジナルを知り合いに聞いてもらったとき、『わたしっぽい!』『自分の色が出せてるね』そういった言葉をもらいました。本当にうれしかったです。音楽は自己表現であり、感情表現する大事な手段だと思うんです。また、それをいろんな人と共感するのがすごく楽しいって感じるんですね。いまは私にとって、音楽が生活の一部になってますが、『平日は一生懸命仕事して、週末はLiveに出て思いっきり自分を表現する。』 みたいな、音楽ライフを今後もずっと続けていきたいと思ってます。 だから、これからも講師の方と一緒にオリジナル制作に取り組んでいきたいと思います。(DTMコース Fさん)

 

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